ウェディング新聞

wedding.JPG


ウェディング新聞

ウェディング新聞とは、芸能人が結婚を発表した時のスポーツ紙などのように、新郎新婦を主人公にして作る遊び心たっぷりのパロディー新聞です。

結婚式や二次会って、友人の新郎はよく知っているのだけど、新婦のほうは実はあまり知らないなどというようにどちらかしかしらないというパターンが多くはないでしょうか?結局結婚式が終わった後も相手がどんな人なのかあまりよくわからなかった。というケースもあるのではないでしょうか?

そこでこのウェディング新聞の出番です。新郎新婦両者のプロフィールや出会いのきっかけなどが書いてあるので、ゲストの皆様にお互いのことを紹介できるんです。

受付の時間より早く着きすぎてしまった方には、待ち時間の間に読んでもらうというのもいいですね。

新聞の種類も「スポーツ新聞」、「英字新聞」の2つのタイプから選べ、どれも本格的なできばえです。

結婚式や二次会でお配りしてもよいですし、出席できなかった方や遠方の友人へのご報告としても喜ばれるアイディアです。

新郎新婦だけでなく、ゲストの方々にも忘れられない素敵な結婚式の演出となるでしょう。

実際に結婚式で使われた方々の声も集めてみました。

〜ウェディング新聞到着しました。素晴らしいできばえで、感動しております。まるで有名人にもなったような気分で、とても気分が良いです。職場の同僚や友人達に見せたときの事を思うと、今からとても楽しみです。〜

〜無事結婚式が終わりました。友人達からは大絶賛でとても楽しい式だったといってもらえました。二人の出会いや、プロポーズの瞬間などを記事にしたので、それがよかったようです。あなたたちらしいアイディアねととても喜んでもらえました。〜

最後に気になるポイントをまとめてみます。
・文書はお客様のほうで書いて頂く方法と、専用のインタビューフォームにご記入いただきそこからウェディング新聞のほうで記事を作成する方法を選べます。

・結婚式まであと1週間しかないという方でも大丈夫です。短納期での対応が可能です。

ユーモアあふれる楽しい結婚式にしたいあなたには、このウェディング新聞はぴったりの演出ですね。

詳細はこちらのページをご覧ください。

ウェディングフィギュア・ウェルカムフィギュア

platinum.jpg

ウェディングフィギュア

そっくりミニチュア人形マイフィギュア」

ウェディングフィギュアとは、新郎新婦お二人の写真をもとに世界でたったひとつのフィギュア(10センチくらい)を作ってしまうという演出です。

受付に飾ってウェルカムグッズにするのもよし、ウェディングケーキの上に乗せてみるのもよし、両親へのプレゼントにするのもよし、幅広い演出が可能です。友人の方たちから新郎新婦へのサプライズプレゼントにするのもいいですね。

ユーモアたっぷりのこの演出で、結婚式が盛り上がること間違いありませんよ。(笑)

ここでマイフィギュアを結婚式で使用した先輩カップル達の声を聞いてみましょう。

〜私達と両家の両親のフィギュア計6体を製作しました。彼のフィギュアは私に向かってひざまずいているポーズだったので、彼の友人達の間では「早くも尻にしかれてるな〜」と話題にあがっていました。(笑)入り口に飾っておいたので、みんな気になっていたようですね。〜

〜花束贈呈の際に両親へのプレゼントとして贈りました。新郎のフィギュアは特にそっくりで、びっくりしました。ゲストのみなさんもとても注目していました。自分達のフィギュアなので愛着がわいてきていいですよね。〜

自分達の分だけでなく、両親の分もつくれるんですね。ゲストからの評判も上々のようです。

ここで気になる点について少し補足を…。

・デジカメ写真じゃなくても大丈夫です。注文書と普通のお写真からでも製作できますよ。

・製作時間が1ヶ月〜1.5ヶ月程度かかってしまいます。余裕を持ってお申し込みください。

このアイディアいかがだったでしょうか?ちょっと変わったサプライズ演出としてぴったりですよね。ユーモアとオリジナリティあふれる結婚式をお考えのあなたには、ウェディングフィギュアをどうぞ。

両親への感謝状

pb_top_lc.gif

ブライダルブック 両親への感謝状

ブライダルブックとは、結婚式で両親に感謝の気持ちを表す時に読む両親への手紙に写真を加えて一冊の本にしてしまうという演出です。

旅立ちの日に両親への感謝の気持ちをこめて読む手紙。一冊一冊手作りで作られている綺麗なブライダルブックにすることで、感動の瞬間をいっそう際立たせます。どうですか?素敵なアイディアだと思いませんか?

手紙をうけとったご両親があとあとまで手紙を保管してくれることを考えても、単に手紙で渡すよりよいですよね。

みんなと一味違った結婚式を演出したいあなたにぴったりではないでしょうか?

気になる体験者の評判も紹介します。

〜本当のところ、ここまで綺麗な本になるとは想像していませんでした。手紙だけでは少しさびしい感じがしていましたし、便箋に書くだけでは保管にも困るのではないかと思っていたので、悩みが解決しました。〜

〜両親はとても喜んでくれていました。参加する結婚式では花束や体重ベアなどが多いので、何か自分らしさをと考えていたので、よかったです。ゲストの方もびっくりしていました。〜

いかがでしょうか?続いて気になる点について少し補足してみます。

・手紙を本にするといってもワープロ文字になるわけではありません。あなたご自身の手書きの文字が本になります。

・長い文章を書くのが苦手という方も大丈夫です。お手ごろな賞状タイプ(A4サイズ)もあります。

・申し込みからブライダルブックがお手元に届くまで一ヶ月程度かかってしまいます。お早めにお申し込みください。

両親にめいっぱいの感謝の気持ちを表したいというあなた、ちょっと違ったサプライズな演出をお考えのあなたにぴったりのあなたは、このブライダルブックで素敵な結婚式を演出してみてはいかがでしょうか?

感動の結婚式演出

結婚式感動はつきものですよね。ということで今回は、結婚式の感動演出についてお話させていただきます。

感動演出の定番と言えば手紙・スピーチ系ですよね。新婦が両親に向けて読む手紙、友人達が新郎新婦に向けて贈るスピーチです。それ自体は目新しいアイディアではないですが、どちらも結婚式には欠かせない演出ですよね。

新郎(新婦)が新婦(新郎)に向けて楽器を演奏したり歌を歌ったりという演出も感動しますよね。藤原紀香と陣内智則の結婚式では、陣内智則がコブクロの「永遠にともに」をピアノつきで歌いましたよね。ピアノも弾けない、歌も得意ではない陣内さんが、藤原紀香の大好きな曲だからということで、忙しい合間を縫って練習していたのです。歌や演奏の完成度は問題ではなく、大好きな新婦のために一生懸命練習したということが感動のポイントだったと思います。

そうは言っても演奏や歌は恥ずかしいと言う方には、結婚式で手紙を読むという感動演出をおすすめします。私の友人はサプライズで新婦に向けて手紙を読み、結婚指輪を贈りました。婚約指輪にいいものを贈ったので、結婚指輪は贈らないということになっていたようです。新婦にとっては、サプライズの演出です。新婦の感動する姿をみて、会場にもその感動が伝わっていった暖かい演出でした。

結婚式でサプライズ演出をしよう♪

結婚式の演出といえばやっぱりサプライズは欠かせませんよね。ひとくちに結婚式のサプライズ演出と言ってもいろんな種類のサプライズがあるんですよ。

新郎から新婦へのサプライズ、新婦から新郎へのサプライズ、結婚式をあげる二人から両親に対するサプライズ、ゲストや友人に対するサプライズもありますね。

やはりサプライズというのは盛り上がるものです。結婚式でサプライズは定番とわかっていてもサプライズがあると嬉しいですよね。

この結婚式サプライズ演出のカテゴリでは、いろんな種類のサプライズを紹介するだけでなく、演出の仕方や驚かせるためのコツ、サプライズ体験をしてみての感想などについてお話させていただきます。

あっと驚くサプライズ演出であなたの大切な人を喜ばせてあげてください。感動して涙を流してしまうほどのサプライズ演出は結婚式を一生忘れられない素敵な思い出にしてくれるはずです。

新婦からのラブレター

新婦からのラブレターということで、今回紹介する結婚式演出は、新婦から新郎へのサプライズ演出についてです。

サプライズ演出は、結婚式の感動を増幅させる演出であると思います。特に新郎から新婦、新婦から新郎へのサプライズは嬉しいですよね。ふたりで打ち合わせしてきたのに、知らないうちに演出を考えていてくれているなんて。

今回は新婦から新郎へのサプライズの新婦からのラブレターを紹介させていただきます。内容としては新婦から新郎への感謝の気持ちを朗読すると言うものです。例えばであった時の印象とか、告白された時やプロポーズされた時の気持ち、日々のデートでの何気ない優しさや、誕生日やクリスマスなどの記念日を祝ってくれた時のエピソードなどがトピックになるのではないでしょうか。けんかしたときやつらかったときに励ましてくれたことなどもいいですね。あとは結婚後の生活についての想いなどもいいでしょうね。

新郎のことを一番良く知っている新婦ですから、新郎のとっても喜んでくれますよ。とてもおすすめなサプライズ演出です。

友人へのサプライズ演出

結婚式はもちろん新郎新婦のためにあるものですが、せっかく来てくれた友人や会社の同僚など、ゲストの方にも楽しんでいただきたいという方も多いはずです。そんな新郎新婦のために、ここでは友人達へのサプライズ演出についてお話します。

ゲストの楽しめるサプライズ演出とはどのようなものがいいでしょうか?やはりゲストのみなさんひとりひとりも結婚式に参加しているということを感じてもらうことではないでしょうか?

オーソドックスなところでいうと、退場の際にエンドロールを流し、そこにゲストの名前と新郎新婦からのメッセージを入れる演出です。その友人と一緒にとった写真などがあればなおいいですね。

もっと時間がとれる方は、参加ゲストの方一人一人に感謝の手紙を書くというのもいいですよね。引き出物などの袋に入れておくなどして、最後に司会者から一声かけてもらうのです。

メッセージというところで言うと、パンフレットや席次表にいれておくのも一つの手ですね。

私の友人の結婚式では、ファーストバイトのときに「先輩カップルからお手本を見せてもらいましょう」という司会者からの挨拶があり、新婚カップルに前に出てきてもらいファーストバイトのお手本を見せてもらうというサプライズ演出もありましたね。

これなどもゲストに参加してもらうという良い例なのではないかと思います。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。